釣果・河川情報
2007/07/18
[題名] 支流・上流一部から中流部数人
[内容] 午前8時現在、山国地区で70から80センチ高。山陵橋付近も、濁りは、友釣りできる濁りに回復してきていますが、垢も飛び水位が高く、早くても明日ぐらいからと言う感じです。写真は、山陵橋下流(白川で薄緑色の水)
支流でも約30センチ高で垢が飛んだ状況ですが残り垢をねらうことが出来れば何とか出来ます。
本流でも、待ちきれない方数人入川されているそうです。車の駐車には、注意を、土砂を運んでいます。軟らかくでられなくなります。また、川底の状態も変わっています。無理して、腰まで入らないように。流されないように注意してください。前回もタモを多くの人が流されています。おとりと仕掛けは、多めに持って、根掛かりは、取りに行かずあきらめましょう。
午後から時より照り込みあり、中流部でも竿を出しておられますが、早い人は、2時間持ちません。高水のベテランは、朝から続行。亀の子上流がぼちぼちです。
午後5時、こきの付近で10匹以上の釣果。(こきの鮎店)
残り垢をねらえば高水ですが、明日は、本流でも一部可能と思います。おもりや背バリの用意も。
写真1
写真2
写真3
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