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アユ苗中間放流終了 2022/05/19

5月の中間放流、2,500圓終わりました。
昨年と同じペースです。
5月に入り水温が昨年より低めでしたが昨日から気温も上がりアユの動きも良くなると思われます。次は、6月2日から放流予定です。
最終予定は、3,400毀槁犬任后

https://youtu.be/OWzr7EodRlc

https://youtu.be/mkXXA3WmWDE

https://youtu.be/_7FiZwV4LHM

ゴリ(カワヨシノボリ)禁漁期間について。 2022/05/10
5月11日から7月31日まで禁漁となります。
水産資源保護、増殖の為です。(2020年までは、6月1日からでしたが産卵時期が早まっているためです。)

アユ苗放流開始 2022/04/28

4月28日から放流開始、4月の水温は低く、本日で朝の水温13度。昨年と同じ温度です。
5月1日までに1.4トンの放流、以後順次放流予定です。
YOUTUBE
https://youtu.be/P-lOMkb8z1s
https://youtu.be/uMt5XYWLI8E
https://youtu.be/qyj7v2XkrxA
https://youtu.be/ZJP5Jj_XOq4

京都市内釣具店で鮎年券販売開始しています。 2022/04/26
上桂川鮎年券を京都市内釣具店で販売していただいています。
管内(地元)販売店は、5月中旬以降になります。

最近撮影された本人と確認出来る顔写真をご持参のうえ購入をお願いします。
また、組合事務所では、現金書留での申込み可能、住所氏名年齢を記入し、最近撮影された免許証サイズの写真を送付下さい。(一般券に限ります)

日券は、7月2日より発売。

放流量は、現在3.4トンを確保し、計画をしています。
4月28日から放流開始予定。

2022放流一覧の更新は、6月上旬頃の予定です。

アユ解禁に向けての準備 2022/04/19

カワウ対策のテグス張りを8日から行っています。
カワウ駆除も実施中。
放流は、4月に1トンから開始していきます。

鮎年券発売予定について 2022/04/15
今月、下旬目処にに順次 京都市内釣具店で、鮎年券の発売を予定しています。
地元での販売は、5月中旬を予定しています。
釣具店に行かれる際には、コロナウイルスまん延防止対策をお願いします。(マスク・間隔・お店のルールに従ってください。)
コロナウイルスとのお付き合いは、長期間になりそうです。
おとり店については、今のところパンフレット通りのお店の営業予定です。組合事務所も含め感染に関係する注意事項に従い、やむを得なく変更になることもあります。

遊漁券の払い戻しは、コロナウイルスに限らず、従来通り行いません。
自粛等による地元販売店の変更については、全てホームページでお知らせ致します。
ホームページに不具合があったときは、テレホンサービスになります。
野外といえども密接・密集は、避けましょう。
コロナまん延防止対策のご協力をお願い申し上げます。

つり場案内・大会関係 更新 2022/04/15
つり場案内(2022)P1・ P2を更新しました。
第53回報知オーナーカップ予選大会更新。
シマノカップも7月23日土曜開催予定。詳しくはシマノカップホームページでお願いします。
https://fish.shimano.com/ja-JP/news/news-listing/e...

琵琶湖産鮎苗について 2022/03/31

今年も、琵琶湖産鮎苗生育順調です。サイズが昨年より小ぶりになっています。キロ数で放流しますので匹数としては、その分多くなります。遡上アユも確保出来そうです。
雪どけで水温低く遡上は少し遅くなりそうな感じです。

明日の集中放流区2回目行います。 2022/03/19

昨日の雨で心配していましたが解禁日くらいの高水ですが予定通り行います。
高水ですので早稲谷から交流の森ですが比率としては上流の方が多くなる可能性有りです。
明日は、もう少し水位が引くと思われます。
朝から行いますが先に他の漁協さんの積み込みがありますのでその後直ぐに放流へ向かいます。
放流中は、活魚車の前後に車をつけないようにお願いします。
放流が遅れたり事故になっても困りますので。

あまご解禁前の放流完了 2022/03/12

本日、午後から300キロ放流完了。
次回予定日は、20日150キロ・27日150キロ放流予定です。
増水や入荷事情等により変更になる場合があります。
パンフレットには、集中放流区長めに表記しています。
放流のタイミングによっては、少し下がる理由からです。
早稲谷入り口から交流の森まで放流していますが今日のように午後から雪どけ水で水位や水温の変化で下がる事もあります。
濁って40センチ以上増水したときは、灰屋口の発電所堰まで下がる事もあります。
上桂川を守る会他の団体さんからも放流のお手伝いをしていただきました。

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