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上桂川を守る会お知らせその2。 2020/02/28
3月21日土曜日の「自然体験アマゴ釣り教室」トラウトタウンで開催を延期いたしました。
他府県や子供さんの参加もあることから。
今後、暖かくなってから検討されます。

上桂川を守る会からのお知らせ 2020/02/26
今月29日に開催予定の「上桂川陸封アユセミナー」は

諸般の理由から延期いたします。 

間際まで決定できず 誠に申し訳ございませんでした。

あまご年券管内でも発売開始。 2020/02/19
管内販売店であまご年券発売開始。
3月8日解禁、金額は、年券6,000円。9月30日まで釣りが出来ます。
通信販売は、年券のみとなります。住所・氏名・年齢を記入し、現金書留で漁協へお申し込み下さい。

日券3,000円は、3月14日(土)からの発売となりますので、ご注意下さい。
解禁日から13日までは、年券だけの入川となります。

ウッディー京北道の駅で、遊漁券の取り扱いをしていただいています。(営業時間内午前9時から午後6時)
ファミリーマート京北周山店(24時間)可能。

漁協事務所は、土曜・日曜・祝日休みます。
3月7日(土)午前9時から午後5時まで営業予定。

8日解禁日については、午前8時から正午まで営業予定。
予定は変更することも有り下記へご確認下さい。

(電話075−852−0134組合事務所へご確認下さい。)

京都府内水面漁業協同組合連合会からお知らせ 2020/02/13

月刊京都と水産経済新聞に記事が掲載されていましたので、お知らせします。
「庭積机代物」ではなく「献物」なのですが、月刊京都は間違えています。



カワウ駆除実施中 2020/02/12

11月15日から狩猟期間にはいり、定期的にカワウ駆除の実施を行っています。
狩猟期間5回目、昨日は、洛北猟友会でお世話になっています。
狩猟期間以降、飛来数は、昨年とは減っています。
あまご解禁までの対策です。
テグス・花火の追い払い・駆除で被害が軽減出来ています。
テグスが雪の重みで切れたところは、カワウの飛来も出てきています。
狩猟期間も今週で終わります。
今後は、有害駆除のお願いをしていきます。

あまご釣り教室の案内 2020/02/10

3月21日土曜日開催。
主催は、上桂川を守る会。

「自然体験アマゴ釣り教室」トラウトタウンで開催」
受講は無料ですが、遊魚券が必要です。
参加ご希望の方は このページでも受け付けております!
遊魚券は トラウトタウンでも取り扱っております。
申し込みは、下記のアドレスへお願いします。

hirogawara.htt@gmail.com

当組合の教室は、後日お知らせいたします。

あまごパンフレットの更新 P1 P2 2020/02/10

あまごパンフレットを更新いたしました。
鮎については、4月中旬以降になります。
2月1日にあまご発眼卵の放流を上桂川を守る会で行っていただきました。

あまご年券京都市内釣具店で販売開始。 2020/02/07
令和2年度あまご年券を京都市内で発売します。(京都釣具商組合加盟店等11店。)
管内は、中旬以降からになります。

3月8日解禁、金額は、年券6,000円。9月30日までりが出来ます。
18才以下は、免除となります。購入されてからの払い戻しは出来ません、ご注意下さい。
広河原菅原町には、キャッチ&リリース区域設定しています。

通信販売は、年券のみとなります。住所・氏名・年齢を記入し、現金書留で漁協へお申し込み下さい。

日券3,000円は、3月14日(土)からの発売となりますので、ご注意下さい。

解禁前に1回・解禁後2回の放流を予定しています。
発眼卵放流をして7年目、サイズも良くなってきています。
稚魚は、昨年10月に約1万匹放流済みです。

あまご釣り教室5月24日開催予定。エサ・ルアー・テンカラ・フライフィッシングの予定。詳しくは、後日発表いたします。

上桂川守る会で孵化したあまご放流実施。 2020/02/02

2月1日に上桂川守る会で孵化したあまご放流実施していただきました。
多くのお手伝いさん子供さんからおじいちゃんまで。
各谷へ分担して放流。


FB
https://www.facebook.com/groups/113807202662201/

2月29日「上桂川 2020/02/02

陸封アユ? 

通常、アユは川で産卵します。 孵化してプランクトンの豊富な海に流れ落ち、 泳げるようになってから川に戻って産卵するのが自然のサイクルです。 しかし、何らかの原因で海に下れなくなった鮎は、海のような場所でも頑張って命を繋ぐことがあります。 最も大きな陸封地は琵琶湖だったのかも・・

上桂川の世木ダムは、関西電力が水力発電専用ダムとして 

1951年に完成しました。

当時の電力不足を補い、地域は大きな恩恵を受けました。

その代償に、大阪湾から登って来ていた天然の鮎がダムを超えられず 上桂川の天然アユは1年で絶滅しました。

アユは1年で卵を産み、その短い命は大地の恵となるからです。

現在までの70年間 上桂川でアユ釣りができるのは、漁協が稚魚を仕入れて放流しているからです。 

長い年月が過ぎ・・・
最近、世木ダムに連続する「1996年完成の日吉ダム」でアユの存在が報告されたのです。

三年前、上桂川を守る会と日吉ダムの合同調査でアユの成魚が捕獲されました。https://www.facebook.com/groups/113807202662201/pe...

そして、昨年 Nさんにより 産卵された卵や、水中写真、ダムに挑むアユの写真などが記録されました。 

このことを受けて 一気に夢と期待が膨らみ 

今回セミナーを開くことになったのです。

是非 今から時間を調整して セミナーに参加してください。

驚く映像を見ながら 夢を語ろうではありませんか!
お申し込みは、下記から。
https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000260481....

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